2006年06月09日

月100万円儲ける! 「株」チャートパターン投資術 1年で1500万稼ぐサラリーマントレーダーが教える! (単行本)

株で勝つために必要なノウハウは、「リスク管理」の方法さえ覚えればごくシンプルなもので十分。本書ではそのノウハウをできるだけ分かりやすく、詳細にまとめるよう心がけた。同時に株で儲けるために必要な心理コントロールについても詳細に解説した。そしてこの本に書いてあることを証明するために、著者の年間トレード取引明細をすべて掲載した。本書から株に憧れているすべての人々へのメッセージは、仕事を続けながら、力を抜いて自然体でトレード経験を積むこと(サラリーマン・OLトレーダーのすすめ)が成功への近道ということ。サラリーマン・OLトレーダーにはデイトレーダーよりも有利な点が2つある。このことをよく理解した上で、いきなり会社を辞めて冒険するのではなく、まずは本書を手引きにサラリーマン・OLトレーダーとしてスタートしてはいかが?仕事を持ちながらでも、勉強して株取引の腕が上達すれば、給料以外に給料以上の副収入も可能になる。上達した後に自由な生活を満喫したいのならデイトレーダーになればよく、それとも限られた時間を株取引ばかりでなく、もっと他のこともたくさんしたい!というような方には、両立は充分可能。このように生き方さえもが選択できるようになる。

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2006年06月08日

5時間でわかる!KOSEI式ネット株 デイトレ&スイング 必勝法 (単行本)

デイトレ&スイングのコツをマスターして短期売買で勝つ!株式トレードはスポーツと同じ。はじめにしっかりした基本動作を確実に身につけることが大事。ゴルファーがひたすらゴルフ練習場で打ち込んで、基本動作を身につけるように、読者は本書に出てくるチャート問題に答えていくことで、自然とチャートの今後の動きが読めるようになる。
1日3000万円を稼ぐカリスマトレーダーが、実物の取引明細書を公開! 具体的な事例を豊富に使いながら、5時間でトレーダーとしての実力が着実に向上するよう、実践の中での直接指導を再現する。

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2006年06月07日

これから始める株デイトレード―目標は元金30万円で毎日1万円の利益! (単行本)

初心者でもローリスク、マネしやすい二階堂メソッド例。
著者が実践で得た売買テクニックを紹介したデイトレードの攻略ブック。「リアルタイムランキング」「5分足チャート」「板」を徹底活用し、1日1万円確実に稼ぐことから始める、初心者でもマネしやすいメソッド例を多数掲載。

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2006年06月06日

株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる (単行本)

◎外国人投資家に負けないために、その投資行動を学ぼう
日本市場では、株価が底を打つとき、国内の個人・機関投資家の売りがピークとなる一方で、外国人投資家は買い集めを始めている。また、天井をつけるときには、国内投資家の買いに対して外国人投資家は利益確定の売りをぶつけている。
そして、外国人投資家の買いが増えれば、全体のトレンドは上昇となり、売りが増えれば下降となる。つまり、外国人投資家がつくるトレンドにいち早く気づき、トレンドが続く限り園トレンドに逆らわない投資スタイルを貫くこれこそが勝ち続ける条件である。
◎トレンド転換にいち早く気づく方法、それぞれのトレンドでの投資手法を詳説
外国人投資家の動向やチャートの形からトレンド転換に人より先に気づく方法、トレンドごとに「優良株」「仕手株」「材料株」「新興市場株」を使い分けるテクニックを、おしみなく公開しています。

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2006年06月05日

細野真宏の世界一わかりやすい株の本 実践編 (単行本(ソフトカバー))

予備知識ゼロでも大丈夫。読んだだけで「実践力」が身に付く、今までなかった株の本。
初心者でも今日から株を実践できる、細野流・革命的株入門書。株式投資の基礎や考え方を分かりやすく解説。実践編では、証券会社の選び方、失敗しにくい銘柄を選ぶコツなど、応用的な実践演習を収録。

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2006年06月02日

ピーター・リンチの株で勝つ―アマの知恵でプロを出し抜け (単行本)

著者ピーター・リンチは、全米NO.1ファンドマネジャーとまでいわれた株式投資界の伝説の人物である。リンチはアメリカの株式市場が不況に吹き荒れていた1977年から1990年の13年間で、2000万ドルだったマゼラン・ファンドを140億ドルという驚異的なファンドに育て上げた。
本書は、そのファンドマネジャーの座を降りた直後の1989年に出版された原書『ONE UP ON WALL STREET』の邦訳である。翌年の1990年に日本でも出版されたが、2000年を期に「ミレニアム版への序章」が新たにつけ加えられて再出版された。その序章で「アマチュアの強み」が述べられていることからもわかるが、本書はリンチが個人投資家に向けて「基本的な情報と勇気を与えるため」に書いたものである。プロの投資家として成功の秘訣を余すところなく語る一方で、プロが買う株や市場の噂に惑わされず、アマチュアの優位性を遺憾なく発揮した投資法を説く。

そのなかでリンチは、「ピーター・リンチや他のプロが買っている株は無視しろ」と、ものすごいことを平気で言う。同様に「株で金儲けをするのに株式市場全体の予測をする必要はない」など、率直なアドバイスとその理由を明快に語る。また、投資の対象は、単純な事業をやっていて、退屈な名前ほどいいと言ったり、株式に成功する人を遺伝や環境のせいにする人について、「私の寝た揺りかごの上に株価ボードがあったわけではない」と言ったり、ユーモアのある話ぶりには飽きるところがない。

本書は「投資を始める前に」「有望株の探し方」「長期的視野」の全3部からなり、株の判断に役立つ数字の解説や株の分類による株動向のとらえ方、情報収集のポイント、ポートフォリオ、売買のタイミングなど、投資の基本から実践的な内容までが並ぶ。

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2006年06月01日

週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本 (単行本)

『会社四季報』の姉妹商品『会社四季報CD-ROM』の使い方の解説本です。『会社四季報CD-ROM』は全上場会社の情報をデータ化したものですが、これをスクリーニング(一定の基準で選り分けること)すれば、「利益率が高い会社」「成長力がある会社」など、投資家が好みの条件で会社を選び出すことができます。
本書はこのスクリーニングの方法を初歩からやさしく解説した本です。『会社四季報CD-ROM』の編集部が執筆に当たり、細かい点に至るまでていねいに教えています。また個人投資家の興味に応えた面白い企画を盛り込んでいます。たとえば
昨今、1個人でありながら投資で大成功した「カリスマ個人投資家」のブログが個人投資家の間で人気を集めています。そこで、こうしたカリスマ6人の『会社四季報CD-ROM』の活用法を掲載しました。「日本一の個人投資家」と呼ばれる竹田和平さんの投資手法に倣ったスクリーニングも試みています。投資読み物としても大変面白く仕上がっています。
昨年からの株価上昇で、「CD-ROMの解説本はないのか」という問い合わせが弊社にひんぱんに来ています。他社のスクリーニングの解説本に飽き足りない個人投資家にとって待望の1冊です。
これ1冊でスクリーニングが自由自在。『会社四季報』に掲載の3800社から有望銘柄を効率的に発掘。

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2006年05月31日

テクニカル分析入門―株の売り時、買い時を知る (新書)

ネット、パソコンを使えば、複雑な計算は不要。テクニカル分析はだれでもできる身近なものに。ローソク足、移動平均、ピボット、オシレーター、騰落レシオなど、20の代表的手法の活用方法をわかりやすく解説する。
テクニカル分析は、統計学的手法から過去の値動きを分析し、売買のタイミングを知る手法である。トレンド分析、サイクル分析、需給分析、パターン分析に4分類し、代表的な約20の手法を紹介した。投資家が陥りやすい罠、儲けるための「心理コントロール法」についても解説した。

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2006年05月30日

<儲かる!株の教科書>テクニカル指標の読み方・使い方

平成バブルから十余年、ネットバブルから4年が経過し、株価は、テクニカル的には中長期的に最も戻りやすい形となった。2003年はついに大底を打ち、本年はいよいよ2番底から中長期的な上昇相場へと向かうと言われている。
本書は「儲かる!株の教科書」シリーズの一冊。数あるテクニカル指標の中から、実践で使える基本的指標を抜粋。指標の意味や読み方などの包括的な解説にとどまらず、売買タイミングに言及した極めて実践的なアプローチで儲けるための指標の使い方を教える。
利益を出すために必要な基礎知識と基本テクニックを、極めて“実践的”なアプローチで解き明かす、まったく“新しい形”の株の教科書。

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2006年05月29日

なぜか日本人が知らなかった新しい株の本 (単行本)

「株をやってみたいのに、知識がない」ことを理由にあきらめている日本人は、20~50代の約50%もいるそうです。
では、投資の知識って、一体、何でしょうか?

それは、「株を安く買って高く売る」知識のこと。
安く買うとは、単純にいえば、その株の本来の「あるべき価格」より株を安く仕入れるということです。この本来あるべき価格を株の「価値」といいます。
ですから、株で儲けるためには、まずはその株の「価値」がわからなければなりません。

ところが、周りを見渡すと日本のほとんどの個人投資家は、株の価値など考えず、株価チャートを頼りに株の売買を繰り返していることが多いよう。
これでは、買っても負けても株式投資はただのギャンブルです。
素人投資家がやみくもに株価を追いかけ、損をしているとき、新の投資家はしたたかに価値ある株を安く手に入れて儲けています。

本書は、数千億規模のM&Aに参画してきた著者が、個人投資家に向けてすぐに使える企業価値算定の方法を初めて紹介した注目の一冊です。
「普遍的に役立つ投資の本質を知りたい」と思っている方には、外せない本となるでしょう。

企業価値というと一見、難しく聞こえますが、この本では多彩な事例や図表を使って、ステップを追いながら誰でも株の価値を5分で弾けるように丁寧・具体的に説明をしている点が特徴的です。
また、評価に必要な財務情報を無料で取得する方法や、有望株を探し出すためのスクリーニングの方法についても詳細に解説しているのに好感が持てます。

この本で紹介しているような企業価値評価方法を使って実際に投資をしている個人投資家は、まだまだ日本では少数派だと思います。

ですから、もしこれから株をやろうと思っている方が、本書で紹介する投資法の基本を忠実に実践すれば、大きなチャンスを掴めるかもしれません。

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